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DIAPHRAGM_LEVEL_TOL_MM

Constant DIAPHRAGM_LEVEL_TOL_MM 

Source
pub const DIAPHRAGM_LEVEL_TOL_MM: f64 = 1.0;
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剛床のレベル許容差 [mm]。剛床のスレーブ節点は「階のレベルからこの範囲内に ある節点」とする(Model::on_diaphragm_level)。

階への帰属([Model::story_of_elevation])が区間であるのに対し、剛床への 帰属は床面である。中間高さの節点(柱の分割点・階高の途中に取り付く梁)は 階には属するが剛床には入らない。面内剛体として拘束してよいのは同一床面の 節点だけであり、中間節点を含めると存在しない水平剛性が生じるためである。