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Talking with teddy bear

12 September, 2020 - 1 min read - Tags: RhinoCommon,Grasshopper

やったこと

  • HoaryFox の壁開口対応

    • 開口情報のSTBからの読み取り部分を作成した。
    • 開口をBooleanDiffで作成するため、壁のBrepを超えまで複数のBrepのリストにしていたものをJoinして一枚にした

技術メモ

  • Surface.Evaluateはよくわからないが対象面の外の点を返すことがあってなぜかよくわからない

  • このせいであとで行うBrep.CreateBooleanDifferenceが失敗することがあることになかなか気づけなかった

    • Brep.CreateBooleanDifference Method
    • Surface ClassにはBoolean関係のメソッドが存在しなかった
    • GHのBooleanDifferenceとRhinoCommonのBrep.CreateBooleanDifferenceで返す値が違うので注意が必要
    • 失敗するとnullを返すので、NullReferenceでエラーになるのでそれ対策が必要
  • Brep.Facesから得られるFaceはSurfaceを継承しているのでSurface系のMethodが使える

    • ただBrep.SurfacesでSurfaceが得られるので都合のいい方法を選べば良さそう

その他

  • テディベア

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